顔のぶつぶつ!保湿で治らない敏感肌のニキビに

保湿が大切なのは常識ですが

skinブツブツには、毛穴に皮脂が詰まって白く見えるものや、毛穴が開いて黒く見えるものがあります。これらは面包(めんぽう)といって、ニキビの一種。コメドや白ニキビなどと言いますよね。
額や頬にできやすかった思春期ニキビと違って、大人になってからは、こめかみや顎、口の周りなどのUゾーンにできやすくなっていませんか?
よく、思春期はTゾーン、大人になってからはUゾーンと言われています。鼻の横にできやすい人もいますね。

また、コメドと呼ばれるニキビの途中段階のものや、赤く腫れて炎症を起こしてしまっているもの、触ると痛いものなどいろいろな種類があります。
この大人ニキビは、若い頃のニキビケアと違って皮脂を取り除けば良いというものではありません。保湿がポイントになるんです。
皮脂を落とそうと、一生懸命洗顔しているとしたら、それは逆効果かもしれません。

ここまでは、「そんなの知ってるよ!」という人も多いかもしれません。でも、治らない…
いろんな洗顔料や化粧水を試したけどダメだったのではないでしょうか?

女性ホルモンが乱れたままだと治りません!

女性ホルモンが乱れているのが原因かもしれません

ローズの香りと女性ホルモンバランス生理前や出産後に、にきびができやすいのも女性ホルモンのバランスが乱れてしまうからです。定期的に頬などにニキビができてしまうという人はいませんか?

どんなにスキンケアを頑張ったとしても、ホルモンバランスが乱れていたらなかなか効果がでないんです。
ブレーキをかけながら自転車のペダルをこいでいるのをイメージして下さい。

女性ホルモンは、エストロゲンとプロゲステロンのバランスが大事で、多すぎても少なすぎてもお肌に悪影響。ちょうどいいバランスを保つ必要があるんです。

ストレスがお肌に悪いのも、ホルモンバランスを崩す原因だからです。他には、不規則な生活や睡眠不足などもホルモンバランスを乱す原因。

イライラしやすい、疲れやすいなどの不調のサインが身体に現われていませんか?

バラの香りが女性ホルモンに働きかけます。

そんな方におすすめなのが、女性ホルモンに着目したラ・ミューテ化粧品の美肌セットです。

美肌セット保湿はもちろん女性ホルモンの働きに着目しているのがこれまでのニキビケア化粧品にない大きな特徴です。洗顔フォーム、化粧水、美容液のセットなんですが、どうやってホルモンバランスを整えるのかというと、ラ・ミューテはバラの香りの効果で働きかけます。

無農薬の国産ダマスクローズというバラを蒸留したエキスを配合しています。バラの香りには、高すぎる女性ホルモンを抑え、低すぎる場合は高めるという効果があります。安定させるという表現がピッタリです。「ホルモン・バランシング効果」があるということです。
(この研究結果は、2004年の7月に京都で行われた国際味と匂学会で、カネボウ化粧品研究所と、奈良教育大学・福井一助教授と共同で、「ローズ香気とムスク香気のホルモン・バランシング効果」として発表されたものです)

また、単純にすごく良い香りなんですよね。スキンケアをするときのリラックス効果も高まります。ストレスもお肌の大敵ですから。

香りの強さとしては、ほのかにスキンケアをするときに香る感じです。香水のように匂いが残るというものではないので、安心して使ってください。

半額で試せるうちに使ってみてください。

他のニキビケア化粧品より、ハッキリ言って高いです。

もっと安い化粧品も、ドラッグストアにありますし、ネットでも売っています。でも、それを使って治りましたか?
それで治るならいいんですが、逆に肌荒れの原因になっていることも少なくありません。思い切って、いつもよりいいものを使って見てください。

きっとその効果に驚くでしょう。
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